やっと巡り合えた化粧品

30歳を過ぎた頃。それまではお肌のしみ・たるみ・シワなど全く気にした事などなかったのですが、、気になり出しました。
最初に気になったのは(たるみ)です。やはり重力には逆らえないのでしょう、気になった時にはほうれい線がくっりき出ていて本当に(おばさん)でした。
焦りました、こんな自分想像もできませんでした。
正直それまでの私といえば、化粧品には無頓着である物を使っていた感じです。
自分で言うのもなんですが、顔は可愛い方なので高い化粧品なんて使わなくても大丈夫だと思い込んでいたのです。
化粧品の種類なんて全然わからなかったので、友人に何を使っているのか聞いたり、お店で教えてもらったり。
自分に合うものがわからない状況だったのでとりあえず有名なメーカーの商品、値段の高いもの、友人に勧められたものなど色々と試してみました。
そこでわかったのですが、私は匂いにものすごく敏感で香りのキツいものは無理ということ、乾燥肌ということ・・一人一人の肌には特徴があって自分に合ったものを選ばなければいけないんだと気がつきました。
色々と試していく中で透輝の滴に出会いました。
一番惹かれたのは、無添加・無香料というところです。
最初に使った時の感想は、、(なんか物足りないな)という感じです。肌に合っているのか?合っていないのか?わかりませんでした。
ただ、マイナスの部分もなかったのでそのまま使い続けることにしました。
あれから14年、ずっと透輝の滴を使っています。
周りからは(若いね〜)とか(どんなお手入れしているの?)なんて言われるので、今更ながら自分に合っているんだろうなと思っています。
これからもずっと使い続けいきます。